三木智有,家事シェア研究科,NPO法人tadaima!,家men

「NPO法人tadaima! 三木 智有」記事一覧

日本で唯一の家事シェア研究家 / 子育て家庭のモヨウ替えコンサルタント / 内閣府「男性の暮らし方・意識の変革に関する専門調査会」委員


わが家を子育てに最適化させる技術 第1回「DIYだからこそ手に入れられる体験の絆」

家事シェア研究家の三木智有さんによる新連載がスタート! どのような生活環境が子育てに良いか、そしてその環境づくりのためのノウハウを解説していただきます。

イメージはコワーキングスペース。「家庭内シェアオフィス」化計画のすすめ

仕事以外の居場所づくりについてのノウハウや事例を提案する連載『男の居場所を創る』。今回は、家族みんなでスペースを共有することによって“○○するための場所”を確保できる「家庭内シェアオフィス」のアイデアをご紹介します。

ゴミ同然と言われても僕にとっては宝物。自分の居場所をつくる趣味アイテム保管の整理力を身に着ける

男性が家庭で自分の居場所を確保するにあたって、避けては通れない問題。それは、趣味アイテムの管理です。今回の『男の居場所を創る』は、うまく家族と空間を共有しながら趣味のスペースをつくる方法をご紹介します。

家事シェアのコツ!心地よく分担している夫婦にみるたった1つの共通点とは

『家族を笑顔にする夫婦の思考法』と題した連載の第4回。今回は、「教える・教わる」という主従関係から一歩先へ進んだ、夫婦間で心地よく家事をシェアするための発想とコミュニケーションをご紹介します。

「作る」のではなく「育む」!? パパ不在時に育まれる本当の居場所とは

『男の居場所を創る』と題した連載の3回目。家族からの逃げ場所であるデスクを捨てた男性が、家族が集う家に自分の居場所を作るにはどうすればいいのか? その考え方や方法をご提案します。

自分の居場所が欲しいなら、今すぐデスクを捨ててみよう

『男の居場所を創る』と題し、男性の暮らしやすさや地域への関わりなどを通して、仕事以外の居場所を創っていけるノウハウや事例を紹介する本連載。今回は、家「を」自分の居場所にするための考え方や方法をご紹介。

居場所を失った男たち。フラリーマン現象に見る3つの特徴

フラリーマンという言葉をご存知ですか?フラリーマンとは、仕事が終わってもフラフラと喫茶店などに寄って時間を潰してから家に帰るサラリーマンのことなんだとか。今回は少し前に話題になったフラリーマンと男の居場所についてひも解きます。

夫婦円満の秘訣とは?日々のすれ違いをなくす夫婦ビジョンの作り方!

引っ越しをするとか、転職をするとか大きな決断については誰でも夫婦で話し合います。でも、日常のちょっとした決断の違いこそがいさかいのもとです。『家族を笑顔にする夫婦の思考法』と題して上手に家庭にコミットするための思考法について説明していきます

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