【全然ビッグでないダディ】第1回「子の呼び名に不要なオリジナリティ」

【全然ビッグでないダディ】第1回「子の呼び名に不要なオリジナリティ」

育児
改めまして、はじめましてイラストレーターのオオノマサフミと申します
ポンコツな父・夫がそれでも日々生きているさまをお届けできれば思います。

ポンコツな烙印を押されても、優しさのつもりが空回りをしても、そこに愛があれば成り立つのが家族・親子関係ではないかと思っております。

ボクの父は昔からどうしようもない酒好きで、平気で家に帰ってこないことも多々ありました。
父もフリーで仕事をしているのですが、仕事には真面目に取り組んでいましたし、子どもには厳しさ以上に優しさを伝えてくれていた気がします。

そんな姿を見ていたらちょっとダメでもやることはやる、子どもに優しく接する愛を感じさせてくれることで、尊敬できる父だと思えたんです。

反面教師としないといけない部分もありますが、ボクとしては「理想の家族像」にはとらわれず、あまり肩肘張りすぎずに暮らしていきたいなぁと思っております。

いきなり偉そうなことを申してしまいすみません。

先日仕事をしていてやや重めのすかしっ屁をこいたのですが、「どうせすかしっ屁」と思い仕事を続けていました。しばらくして尿意をもよおしトイレに行ったら軽いう○こがパンツについておりました。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
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