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災害時に役立つ“モバイルバッテリー”の備えをお忘れなく!停電の不安を軽減してくれる『Omnicharge ソーラー防災パッケージ』

2011年3月11日に起きた東日本大震災から今年で8年──。

いつ起きるか分からない“いざという時”に家族の安全を守るために必要なこと。それは、災害に対する日々の心構え、そして非常食や防災グッズなどの備えです。


防災グッズを揃えるためにさまざまな手引書を参考にしているかと思いますが、果たしてそれで非常時に十分対応できるのか? 盲点になっているグッズはないか?


そこでぜひ参考にしていただきたい調査結果があります。


2018年の自然災害で被害に遭われた子育て世帯を対象にDCMホールディングス株式会社が行った「防災についてのアンケート」(※)によると、災害発生後の3日間で「あってよかったもの」「なくて困ったもの」、災害を経験し「これは絶対用意すべきと感じたもの」は何か尋ねたところ、モバイルバッテリーが84%で圧倒的にトップでした。


近年は情報収集や連絡を取り合うツールとしてスマホの使用頻度が高く、バッテリー切れはまさに死活問題。

安否確認や災害状況の確認をいつでも行えるよう、ライフラインの停止中でも電源を確保できるモバイルバッテリーは必要不可欠なようです。


※DCMホールディングス株式会社「2018年自然災害被災者に聞いた、防災についてのアンケート」

https://www.dcm-hldgs.co.jp/feature/bousai_questionnaire.html


そこで今回は、災害時はもちろん普段使いでも便利なモバイルバッテリーをご紹介します。

全米でモバイルバッテリーおよびサービスを提供するOmnicharge Inc.が、災害発生時の電源確保の課題解決のため日本限定で提供する『Omnicharge ソーラー防災パッケージ』です。


昼は太陽光、夜は充電池で災害時の電源を確保

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今回ご紹介する『ソーラー防災パッケージ』は、万能モバイルバッテリー「Omnicharge(オムニチャージ)」2製品と、軽量・高効率なCIGS薄膜型ソーラーを採用した「Omnicharge 20W(オムニチャージ 20ワット)ソーラーパネル」がセットになっています。


モバイルバッテリー「Omnicharge」は、モデルごとにUSB-A出力・AC出力・DC入出力・USB-C入出力機能を兼ね備え、ノートパソコンやスマートフォンはもちろん、ランプや電気毛布など、AC電源を必要とする小型家電にも給電が可能です。


そして「Omnicharge 20W ソーラーパネル」は、市場で最も薄く(※1)高温時や薄暗い中でも発電することができ、バッテリー本体への給電も可能

モバイルバッテリーと併用することで、万が一の際に電気が使えなくなる不安を軽減し、防災時の備えとして最適です。


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【ポイント①】災害時のみならず、普段使いも可能

ライフラインが寸断された際などの災害時はもちろん、コンセントが存在しない野外フェスやアウトドア時、サバイバルゲームなど、電源を必要とするさまざまな場所やシーンでの利用が可能です。

防災グッズとして保管するだけではなく、普段使いができ、使いこなせるアイテムだからこそ、防災時に効力を発揮します


【ポイント②】軽量モデルで、持ち運びがしやすい

『ソーラー防災パッケージ』は約1kgと軽量モデル。被災時に長時間持ち歩いても負担が少なく、さらにコンパクトなので、女性や高齢者でも持ち運びが可能です。


【ポイント③】業界最高水準の高出力

モバイルバッテリー「Omni 20」は、2つの高速充電USB-A出力・最大100WのAC出力と電圧変更可能なDC出力があります。さらに小型の「Omni 13」は2つのUSB出力と最大65WのAC出力が可能です。

ソーラーパネルで本体を充電しながら、各デバイスへの給電を行うパススルー充電もでき、ノートパソコン、スマートフォン、タブレット、デジタルカメラ、ルーター、スピーカーなど、ほぼすべての小型家電へ給電が可能です(※2)。


(※1)2018年当社調べ

(※2)大容量モデル「Omni20」では、高品質の20,400mAhバッテリーなので、スマートフォンは最大9回、タブレットは最大8回、デジタル一眼レフカメラは最大6回など、様々なデバイスに対し常に電源供給が可能です。


万能モバイルバッテリーとソーラーパネルがセットになった、災害時はもちろん普段使いでも役立つ『Omnicharge ソーラー防災パッケージ』をご紹介しました。


災害発生後はライフラインの復旧までに長時間を要し、家庭用コンセントが使えなくなることも予想されます。

スマホをはじめとする生活必需品の電源をしっかり確保し、被災生活で家族が困らないよう備えを万全にしましょう。


■『ソーラー防災パッケージ』概要​​​​​​​

<製品詳細>

【Omnicharge 20W ソーラーパネル】

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ソーラーパネルセル:CIGS 薄膜

折りたたみ時のサイズ:約 302×180×16 mm

見開きサイズ:約 302×924 mm

重さ:約534g/転換効率:21%

DC出力:8V/2.5A MAX / USB 出力:5V/2.4A MAX

最高温度:+45℃/最低温度:-20℃/湿度:30%〜70%

標高:≦2,000m

アクセサリ:充電用DCケーブル


【モバイルバッテリー「Omnicharge」シリーズ 】

Omnicharge Omni20

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容量:20400mAh/73Wh@3.6V

最大出力:100W

バッテリーのタイプ:リチウムイオン

ポート:・AC/HVDCコンセント

    ・USB出力 × 2

    ・5.5 × 2.1mmバレルポート

重さ:611g/サイズ: 127×122×27 mm


Omnicharge Omni13

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容量:13600mAh/49Wh@3.6V

最大出力:65W

バッテリーのタイプ:リチウムイオン

ポート:・AC/HVDCコンセント

    ・USB出力 × 2

         ・5.5 × 2.1mmバレルポート

重さ: 405g/サイズ:131×84×22 mm


■Omnicharge Inc.について

Omnicharge は、2016年2月に現CEOであるジェイソン・ウォンが設立し、Fortune500社の大手企業、政府、教育機関向けにモバイルバッテリー及びサービスを提供。70カ国以上に出荷、顧客数は27,000以上にのぼります。 Instagram 、FacebookおよびTwitterで最新情報を提供しています。

HP:http://www.omnicharge.co/jp/

Facebook:https://www.facebook.com/omnicharge/

Twitter: https://twitter.com/omni_charge

Instagram:https://www.instagram.com/omnicharge/


■シネックスインフォテック株式会社について

シネックスインフォテック株式会社は、米国にて1980年に創立され2017年度には連結売上高170億ドルを計上し、全世界26ヵ国で110,000人以上※の従業員が勤務する、IT製品を中心としたディストリビューション・ビジネスプロセスサービスを提供するSYNNEX Corporationの日本法人です。2018年4月にOmnicharge Inc.と販売代理店契約を締結し、同社のIT関連製品の取り扱いをしています。

国内で最初の外資系ITディストリビュータとしてITのトレンドをいち早く取込み「新しい商材で新しいビジネスを切り開く」という販売店の皆様の課題解決に貢献いたします。※2018年5月31日SYNNEX Corporationの報告

家men編集部
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この記事は家men編集部がお届けしました!男性視点で家事や毎日がもっと楽しくなるような情報を発信していきます!

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