ゴロ寝しながら天井で動画を観られる!くつろぎ体験を得られる最新ホームプロジェクター

ゴロ寝しながら天井で動画を観られる!くつろぎ体験を得られる最新ホームプロジェクター

趣味・遊び

目次[非表示]

  1. 年末年始の定番スタイル“ゴロ寝”をもっと有意義に過ごしたい
  2. コンパクトで使い方が簡単なのに、高画質な動画を大画面で!
    1. 楽しみ方① 天井スクリーンで映画・ドラマ鑑賞
    2. 楽しみ方② 寝転がって天井絵本の読み聞かせ
    3. 楽しみ方③ 自宅で星空プラネタリウム

年末年始の定番スタイル“ゴロ寝”をもっと有意義に過ごしたい

年末年始を挟む冬休みは、1年で特に寒さが厳しい季節。必然的に家の中で過ごす時間が長くなり、やることがなくて「退屈だな…」なんてゴロゴロしがち

そうしたインドアな冬を退屈知らずで過ごすための定番スタイルといえば、自宅の温かい部屋でゴロ寝しながらの映画(動画)鑑賞ですよね。

そんな鑑賞スタイルの新体験を実現してくれるプロジェクターが発売。エプソンのホームプロジェクター「ドリーミオ」シリーズの「EF-100BATV」「EF-100WATV」です。

▼あわせて読みたい

コンパクトで使い方が簡単なのに、高画質な動画を大画面で!

「ドリーミオ」シリーズの「EF-100BATV」「EF-100WATV」はエプソン製のスティック型Android TV™端末同梱モデルで、Wi-Fi環境があれば家中どこでも有料・無料の動画配信サービスを楽しむことができるそう。使い方も電源ケーブルをコンセントに挿すだけと、機械があまり得意じゃない人にも簡単!
※動画配信サービスへの加入手続きが必要です

そうした使い勝手の良さだけでなく、コンパクトサイズでありながら色鮮やかな3LCD方式&レーザー光源を採用し、2.3mの投写距離で100インチの大画面による高画質映像を体験できるのも大きな特長だとか。

また、環境や映像の種類に応じてカラーモードを選ぶことができるから、明るいリビングでも映画やネット動画を楽しめますね。

(画像提供:エプソン販売株式会社)

さらに設置角度も360度自由自在で、プロジェクターを縦置きにして天井に映像を投写することも可能に!

決まった場所に設置されたモニターを眺めるのではなく、自分の好きな場所&好きな姿勢で映像を楽しめるというわけですね。

楽しみ方① 天井スクリーンで映画・ドラマ鑑賞

「ドリーミオ」シリーズの「EF-100BATV」「EF-100WATV」は2.3mの投写距離で100インチの大画面が可能なので、一般家庭であれば床から天井までの距離とちょうどピッタリ、という場合も多いはず。

子どもが寝静まった後に夫婦2人きりで寝室に寝ころびながら映画やドラマを鑑賞すれば、普段リビングで鑑賞する以上に2人の距離が縮まるのでは?

▼あわせて読みたい

楽しみ方② 寝転がって天井絵本の読み聞かせ

子どもの寝かしつけに絵本を読み聞かせているパパママは多いと思いますが、寝ころんだ子どもに見えやすいよう絵本を浮かせ続けるのは大変ですよね。

ケーブルでスマホを接続し、絵本アプリや電子書籍の絵本を天井に投写すれば、大人も子どももゆったりした状態で読み聞かせが可能に。寝転がった姿勢なので、子どももスムーズに眠りに誘われそうですね。

楽しみ方③ 自宅で星空プラネタリウム

冬は1年でも特に星空がキレイな時期ですが、あまりに寒いと気軽に星空観賞をするわけにもいきません…。

でも、暗くした部屋の壁や天井いっぱいに動画を投写すれば、星空や宇宙の観賞が室内でも可能になり、子どもの好奇心を存分に刺激できる! まだ子どもが小さくてプラネタリウムや劇場に足を運びづらい家庭には嬉しいですね。

(画像提供:エプソン販売株式会社)

家族構成やライフスタイルによって楽しい見方が無限に広がる「ドリーミオ」シリーズの「EF-100BATV」「EF-100WATV」。

自宅で過ごす時間が長くなるこれからのシーズンを、のんびり有意義にくつろぐために活用してみるのも良いかもしれません。

■「EF-100BATV」「EF-100WATV」商品概要
https://www.epson.jp/products/dreamio/ef100/index.htm