
GWの親子レジャーに!夢中になれる潮干狩りのススメ【潮干狩りスポット・アサリ料理レシピ付】
アウトドア
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晩酌や夕食に!大漁の貝を美味しく食べる「アサリ」のオススメ料理3選
レジャーとして潮干狩りを存分に満喫した後は、大量に持ち帰った貝を家で美味しく頂くというもう一つの楽しみが待っています。
そこで、夕食や晩酌でアサリを味わうのにオススメのメニューもご紹介。
※アサリは砂抜きを行ってから料理にお使いください
そこで、夕食や晩酌でアサリを味わうのにオススメのメニューもご紹介。
※アサリは砂抜きを行ってから料理にお使いください
アサリを使ったおすすめ料理その1:アサリのオリーブ油炒め
晩酌にピッタリの王道アサリ料理といえば「酒蒸し」ですが、調味料を使わなくても簡単に作れる「オリーブ油炒め」もオススメです。
みじん切りにしたニンニクとタマネギをオリーブ油で軽く炒め、さらにアサリを簡単に炒めて蒸せば完成。余分な調味料がないぶん、アサリの風味がダイレクトに伝わってきますよ。
みじん切りにしたニンニクとタマネギをオリーブ油で軽く炒め、さらにアサリを簡単に炒めて蒸せば完成。余分な調味料がないぶん、アサリの風味がダイレクトに伝わってきますよ。
アサリを使ったおすすめ料理その2:アサリご飯
貝の旨味を料理の風味に活かすなら、アサリご飯がオススメ。
まずアサリだけ蒸し煮して出汁を取り、その出汁にみりんや醤油を加えてお米を炊くだけ(お米の分量に対して出汁が足りない場合は水を足す)。付け合わせにアサリの吸い物も作って、アサリづくしをお楽しみください。
まずアサリだけ蒸し煮して出汁を取り、その出汁にみりんや醤油を加えてお米を炊くだけ(お米の分量に対して出汁が足りない場合は水を足す)。付け合わせにアサリの吸い物も作って、アサリづくしをお楽しみください。
アサリを使ったおすすめ料理その3:パエリア
ちょっとスペシャルな料理でアサリを味わいたいなら、フライパン1つで手軽に作れるパエリアはいかがでしょうか。
オリーブオイルでニンニクとタマネギを炒めてから、パプリカやエビなどお好みの具材、さらに生米を加えて炒めます。市販の固形ブイヨンを溶いたお湯(お米の分量ぶん)を注いだらアサリを貝殻ごと乗せ、15分ほど弱火でフタをしておくだけで完成。
簡単なのに見た目が華やか。楽しい潮干狩りの思い出がいっそう特別なものになりますよ!
オリーブオイルでニンニクとタマネギを炒めてから、パプリカやエビなどお好みの具材、さらに生米を加えて炒めます。市販の固形ブイヨンを溶いたお湯(お米の分量ぶん)を注いだらアサリを貝殻ごと乗せ、15分ほど弱火でフタをしておくだけで完成。
簡単なのに見た目が華やか。楽しい潮干狩りの思い出がいっそう特別なものになりますよ!
春夏シーズンの家族のお出かけにピッタリなレジャー「潮干狩り」の楽しみ方をご紹介しました。
一見するとひたすら砂を掘る地味なレジャーに思えるかもしれませんが、知恵と工夫を絞って貝の生息場所を探し出し、ザックザックと掘り当てるトレジャーハント感覚は、大人も子どもも夢中になること必至!
さらに大漁のアサリを持ち帰ってパパ料理を振る舞えば、きっとママも喜ぶはず。
近場の潮干狩りスポットに家族みんなで足を運び、一度で二度楽しめる海遊びを“家族の思い出”にしてみませんか?
一見するとひたすら砂を掘る地味なレジャーに思えるかもしれませんが、知恵と工夫を絞って貝の生息場所を探し出し、ザックザックと掘り当てるトレジャーハント感覚は、大人も子どもも夢中になること必至!
さらに大漁のアサリを持ち帰ってパパ料理を振る舞えば、きっとママも喜ぶはず。
近場の潮干狩りスポットに家族みんなで足を運び、一度で二度楽しめる海遊びを“家族の思い出”にしてみませんか?
※アカエイなど毒性を持つ生物が浅瀬に生息している場合があるのでご注意ください
※二枚貝は毒を体内に蓄積しやすいので、自治体HPなどの貝毒情報を調べて安全を確かめてからお出かけください
※突然の波や水位上昇によって特に小さな子が溺れないよう、潮の満ち引きには十分ご注意ください
※潮干狩りの各スポット・施設の詳細は各自WEBサイトなどご確認ください。
▼「男の趣味活」そのほかの記事はこちら!
※二枚貝は毒を体内に蓄積しやすいので、自治体HPなどの貝毒情報を調べて安全を確かめてからお出かけください
※突然の波や水位上昇によって特に小さな子が溺れないよう、潮の満ち引きには十分ご注意ください
※潮干狩りの各スポット・施設の詳細は各自WEBサイトなどご確認ください。
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