ハロウィンパーティを盛り上げるおすすめゲーム 12選

ハロウィンパーティを盛り上げるおすすめゲーム 12選

教育

目次[非表示]

  1. 1. ハロウィンめだますくい、めだまレース
  2. 2. Apple Bobbing(アップルボビング)
  3. 3. Toilet Paper Mummy Game ミイラゲーム(トイレットペーパー マミー ラッピング)
  4. 4. Spider Web Darts クモの巣のダーツ(スパイダーツ)
  5. 5. Halloween Bean Bag Toss(ハロウィン・ビーン・バッグ・トス)
  6. 7. お菓子釣り
  7. 7. パンプキンボーリング
  8. 8. ブラックボックスゲーム(箱の中身は?ゲーム)
  9. 9. おばけは誰だゲーム
  10. 10. ハロウィンビンゴ
  11. 11. お菓子を使ったゲーム
    1. お宝(お菓子)探し
    2. お菓子の数・量あてクイズ
    3. お菓子の袋詰め競争
  12. 12. 間違い探しゲーム
※こちらの記事は2018年10月26日に掲載したものを再編集・再掲載しています
いよいよもうすぐハロウィン! 今年のハロウィンは、お家で家族や友達とハロウィンパーティをしてみませんか?

みんなで家に集まって仮装してお菓子を食べて、ハロウィンにちなんだゲームで盛り上がること間違いなし!

そこで今回は、本場アメリカでの定番ゲームや大人も子どもも楽しめるハロウィンのゲームのアイディアをご紹介します。

1. ハロウィンめだますくい、めだまレース

制限時間内にスプーンでピンポン玉を何個すくえるか競争するゲーム。

ピンポン玉には白とオレンジの玉があります。白のピンポン玉には血走った目玉を、オレンジのピンポン玉はジャック・オー・ランタンの顔を描きましょう!

スプーンの大きさをいくつか用意して、スプーンの代わりに箸でつまんで運ぶようにすれば難易度が変わり、大人対子どもでも楽しめます。

イースターのスプーンエッグレースのように、スプーンにピンポン玉を乗せて運ぶ競争もオススメです。

2. Apple Bobbing(アップルボビング)

たらいやバケツに水を張ってりんごを浮かべて、手を使わずに口でりんごをくわえて取る、ハロウィンの定番ゲーム。りんごを取れるスピードや制限時間で何個取れるかを競います。

ハロウィンはちょうどりんごの収穫期に入った頃なので、遊びにもお菓子にもりんごが大活躍。

日本のりんごは少し大きめでくわえにくいので、軸の長いりんごを選ぶのが取りやすくておすすめです。

3. Toilet Paper Mummy Game ミイラゲーム(トイレットペーパー マミー ラッピング)

トイレットペーパーを一巻使って体中に巻き付けてミイラに仮装。どれだけ速く巻けるか競ったり、いかにミイラっぽく全身に巻けたか完成度を競うゲームです。

自分の体に巻いていく個人戦、グループを組んでミイラ役を決めてトイレットペーパーをみんなで協力して巻いていく対抗戦も盛り上がります。

ミイラが出来た後はみんなで落書きしたり、逆に巻いたトイレットペーパーを破ってミイラから救出する遊びもできます。

使用したトイレットペーパーはパーティの片付けの掃除に再利用しましょう。

4. Spider Web Darts クモの巣のダーツ(スパイダーツ)

ールダーツゲームのダーツの模様をクモの巣の形にして、離れたところからボールを投げて得点を競います。投げるボールの個数を変えたり、投げる位置を調整してハンディキャップを付けて親子で勝負。

投げるものはボールの他にも、お手玉やぬいぐるみ、ゴムのおもちゃなど形や素材をいろいろ試してみて。物によって投げやすさが変わり、転がり方も不規則になってゲーム性も高まります。

写真は実際に、レジャーシートにビニルテープでクモの巣や点数を描いて作りました。

お祭りの屋台で見かける「光るモジャモジャはりねずみヨーヨー」を投げるとピカピカ光ります。
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